ディス1


今回は位置避けだけでも倒せるディスフィロアの位置避けする方法を載せておきます。
※通常至天のディスと同じ動きなので、以前からやっている人は苦なくいけるでしょうが
慣れてない人へ向けての記事として改めて。

上級至天(ディス)のシジルは「攻撃」「属性」しかでない上に
数値30オーバーの攻撃or属性という化け物シジルが以前の至天シジルよりかなりの高確率
で出せるので、ぜひ覚えて良シジルを所持していただければ。
との思いです。  

☆今回はライトをおすすめします。
慣れるまでは
・戻り玉 & 迷子玉(あれば)
(戻り玉調合分:ドキドキノコ・素材玉)まで持ち込む

があるだけで、だいぶ死亡率も下がります。


これがあると便利というのは
 纏雷強化2 or 抜刀移動速度シジル

これがあるとかなり事故率を下げることができます。

さらに、4人の場合2名を煽動残りの2名をいたわりにする。
という方法も比較的安定できました。
※煽動をいれると開幕2番目ではなく3番目の人がターゲットされます。

基本的な動きとしては
・狙うのは尻尾か胴体
・撃ったら逃げてからリロード
・壁際などで危ないと思ったら戻る
・マップインするときはすぐにダイブできるように武器をしまう
・ターゲットにされた場合まず離れる

これは頭に入れておかないと咄嗟の行動で死んだりするので忘れずに。



では肝心の行動を図や動画などでまとめておきます
※表現が不適切な場合やわかりにくい場合は許してください。
※撮影の関係上通常至天も混じってます。




1:火の玉ブレス


ブレスがでているのがこんな感じ
ブレス

これで死ぬ人に多い傾向が、真横に逃げる事が多いかと思いますが
そうすると以下のようになりやすいので翼・しっぽの方へ逃げること






2:タワー
これは氷の塔の正面と尻尾側に安置があり、攻撃のチャンス
図としてはこんな感じ
ディス6

正面


尻尾側
 



3:空中3連続ブレス
これは足元安置なので足元へ逃げ込む





4:空中薙ぎ払いブレス
ちょっと見にくいですが、ジャンプしてから頭をあげて(溜めて)1往復するブレスです
足元安定




5:3連続キック
跳びあがってから行動し始めるまでに少し時間あるので、その間に時計周りにディスの足元へ向かうと周りに発生する氷もよけれるので安定

逆に離れることもできますが、ディスの進行速度の方が早いので
距離を取れていない場合は非常に危険です。




6:灰皿
(ガラスの灰皿っぽいってことで身内ではこう呼んでますw)
これは数字の6の時を書くように反時計まわりに動くので、出発点から左側に居れて軌道に乗らない限り当たりません。


・左側


※動画では尻尾の高さがあり、すり抜けてますが尾先には判定あるので注意
場所を間違えるとこうなります

・右側
こちらの場合、氷エフェクト(灰皿)が発生するのでそれを意識しつつディス側へ近づく




7:極太ブレス
これは単純にブレスの範囲に入らなければ攻撃チャンス
しかし、ディス前方にかなり範囲が広いので注意!
※白いもやもや?の部分にも判定があります。



※もやもや部分ら辺




8:ミートボール
(外周するときに吐き出すブレスがミートボールの様でry)
図としては・・・こ、こんな感じ?w
ミートボール

表現力の無さに呆れますがw
詳細は動画を確認いただけますと助かります。。。

これは吠えて跳びあがった所の左側に居れば2周終わってスタート地点にぐるりと外周して戻ってきた後、前方中央へ氷の塊を出してきてそこへダイブしてくるだけなので、空を飛んで円を描く内側にいれば絶好の攻撃チャンスです。
ただし、この行動のあとに周囲への氷が発生するので安心して尻尾を撃ち続けるとその氷で死ぬ可能性があるので注意。

逆に内側へ入ることができず、外側にいる場合は時計周りに回ってくるので、本体をよく見ながら一緒に時計周りで動くと予測しやすいと思います。

・内側

・外側




9:拡散ブレス
これはバックステップ&正面氷発生させからのブレスを撃ち4本に拡散反射させる行動で
図とするとこんな感じ
ディス3

なので、バックステップしたらディスの方へ移動することが無難かと思われます。
 



10:空中回転ブレス
これはその場で跳んで、小さい氷の枠(円形の)を作り、その周りの氷をブレスで壊していき、最後に空中へブレスを薙ぎ払う攻撃です。

これを避ける場合2通りありますが、内側・外側それぞれに注意点があります。

・内側Ver
サイズによって尻尾に押し出されてブレスに当たる場合もあるので
しっかり足元の印?の上に立つこと。



・外側Ver
外側の場合跳びあがって氷が発生。
ここまでは難なくいけると思いますが、そのあと回転ブレスが氷を飛び出てくる場合があるのでそのブレスを注意するのと、氷がはじける?時にもあたり判定あるので近づかないように。




11:メテオ
これは計10発の火の玉を降らせるのですが、降らすまでにかなりの時間があるのでそこは攻撃チャンス!
しかし、図を見ていただければわかる通り
メテオ(固定位置)


ディスに対し左側(動画も同様)にいると火の玉が落ちてくるので移動して逃げる事が無難です。






12:ダッシュ突進
これは単純に前方と左右(前方斜め)に氷を発生させて足止めし、そこへダッシュで突進してくるだけなので正面に立たなければ怖くはありません。
ですが、氷にひっかかったときに翼や尻尾の判定で死ぬことが多いと思うので、素直に離れることをお勧めします。

 

ちなみに壁際などでずれたりして、離れているからと安心しているとこうなりますw




13:かみつき氷飛ばし
これは正直、正面たってたら厳しいので正面に立たない!

 



14:氷ばらまき
前方と両翼後ろ辺りに氷を発生させてそれを吹き飛ばす行動




15:ネコパンチ
ねッこひろry
2回パンチしてきます。尻尾にも判定あります。氷も発生して足止め食らいます。
怖いです。




16:尻尾ふりふり
ふーりふり





17:背面飛びかかりブレス
これは背面を取ってきた後ブレスをはき、滑空突進をしてくるので氷に足止めされてでもディスの頭前からは逃げること。
※この動画では壁際で動きが制限されているため背面までは取られきっていません。



18:振り返りブレス
2種類あって怖いです

氷Ver

炎Ver




19:振り返り噛みつき
これは反時計まわりに2回攻撃
出始めが早いのでこうならないように離れる事ですね。





20:突進

ターゲットの方を向いて突進し、直前で首の薙ぎ払い?のような行動
これはターゲットとされた場合、ディスに対し左に避けるだけでは避けれずあたるので
後ろに下がりつつ左に避ける。
これは纏雷or移動速度がないと、とてつもなく怖いです。




21:毒?氷塔
毒々しい氷の塔を作成し、それを壊すようにネコパンチ&尻尾叩き
この行動前に身構えるので、それを見逃さず離れること。




22:ダイビングプレス
本体・頭側炎・尻尾側氷の判定を伴って跳んでダイブする攻撃です
これは離れて攻撃のチャンス




23:なぎ払いブレス
正面付近くの字に氷を発生させ(その後ろにも氷はまっすぐ発生)それを壊すようにブレスで薙ぎ払う
これはその場で身構えるので、それが来たとおもったらすぐ左(時計周り)に逃げて本体側へ避難する





24:覚醒モーション1
これは最後の氷打ち上げ?発生以外は固定なので場所を覚えれば何も発動&付けていない状態でも歩いて避けれます。
ただ、PTで動きが被った時などは危ないので戻ると安定します。





25:覚醒モーション2
ここはなんとしてもダメージを稼ぎたい場所なのでしっかりポジションを取り、撃つべし撃つべし!




26:竜巻
前方、後方から竜巻が発生し、本体より後ろ目で合流して内側でもう一回円を描く。
図だとこんなかんじ
ディス2

これは正面か尻尾側を取るのが安定ですが、これが来たときに横にいた場合は
赤の正面から発生が始まるので、それが通るのを見たら正面に抜けると安全です。



※横側Ver




27:よくわからないもの
これは尻尾側から氷と炎の攻撃が回って正面までくるのですが、距離を取れていれば安全なので調合なり攻撃のチャンス




28:3点反射ビーム
これは三角形に3点氷を発生させ、そのうち正面側へ飛びこみ、後ろにあった左右の氷へビームを発射し、それを反射(拡散ビームが2回と思えばわかりやすいかと)させる。
ただ、このビームを発射させるときのジャンプにも判定があるので要注意!

図として書きたかったのですが、作画力の無さに悲しくなったので
参考にしたい方は
★狩猟屋★SAKURA工房★ の マディリア さん執筆の
みんなの★狩猟の会 ブログの ココ!





29:2回転グルグル
これは前足をあげて着地するときに判定があり、そこを回避などすれば2つの渦の中で攻撃できるのですが、危ないので素直に範囲外に出る。





30:大回転グルグル
これは吠えた後飛びあがり火球を地面にたたきつけ、そこへプレスした後周りに十字の炎と8個の氷竜巻が発生しまするので素直に離れましょう。

※慣れてきたら十字が発生する辺りで中に入って攻撃のチャンスへ変えることも可能です。




31:ニフラム
前足の着地の炎だけ気をつけて後は膜のようなものの中にはいっちゃえばこっちのもの。
間に合わない場合はすぐさま戻る。




以上

~最後に~
数多くのモーションがあることがこれでわかるかと思いますが
近づくべきか・離れるべきか
そこをしっかり覚えればそう難しくはないので、何度も死んで覚えていきましょう!